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職種分野:とび・土工・令和8年度

砂利地業(建築)の労務費の基準値(都道府県別)

区分
建築
工事の種類
地業工
施工単位
m³
適用単価
2026年3月から適用する公共工事設計労務単価による

基準値は全国で 3,640(鳥取県)〜 5,400(東京都)円/m³。

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登録不要。工種と都道府県を選ぶと、基準値との差を見ながら法定5項目の内訳付き見積書を作成できます。

代表的な歩掛の作業内容・適用条件
作業内容: ・建築工事における砂利地業に適用 条件: ・条件は以下の通り。 骨材の種類:再生クラッシャラン(ただし、切込砂利、切込砕石にも適用可能) ・場内小運搬を含む。

歩掛(施工単位当たり・全都道府県共通)

職種歩掛(人/m³)
普通作業員0.2

都道府県別の基準値と設計労務単価

基準値は円/m³、設計労務単価は円/人日。表は横にスクロールできます。

都道府県基準値
(円/m³)
普通作業員
設計労務単価
出典
北海道4,30021,500PDF
青森県4,44022,200PDF
岩手県4,74023,700PDF
宮城県4,72023,600PDF
秋田県4,50022,500PDF
山形県4,50022,500PDF
福島県4,74023,700PDF
茨城県5,08025,400PDF
栃木県4,86024,300PDF
群馬県5,06025,300PDF
埼玉県5,18025,900PDF
千葉県5,10025,500PDF
東京都5,40027,000PDF
神奈川県5,36026,800PDF
新潟県4,86024,300PDF
富山県5,22026,100PDF
石川県5,40027,000PDF
福井県4,38021,900PDF
山梨県5,38026,900PDF
長野県4,92024,600PDF
岐阜県5,08025,400PDF
静岡県5,32026,600PDF
愛知県5,04025,200PDF
三重県4,90024,500PDF
滋賀県4,66023,300PDF
京都府4,88024,400PDF
大阪府4,76023,800PDF
兵庫県4,82024,100PDF
奈良県4,80024,000PDF
和歌山県4,84024,200PDF
鳥取県3,64018,200PDF
島根県3,94019,700PDF
岡山県4,30021,500PDF
広島県4,44022,200PDF
山口県4,10020,500PDF
徳島県4,82024,100PDF
香川県5,00025,000PDF
愛媛県4,30021,500PDF
高知県4,38021,900PDF
福岡県4,82024,100PDF
佐賀県4,14020,700PDF
長崎県4,38021,900PDF
熊本県4,42022,100PDF
大分県4,20021,000PDF
宮崎県4,06020,300PDF
鹿児島県4,38021,900PDF
沖縄県4,66023,300PDF
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掲載している基準値は、国土交通省が公表する都道府県別・単位施工量当たりの労務費の目安(公共工事設計労務単価×標準的な歩掛)です。法定福利費(事業主負担分)・建退共掛金・安全衛生経費等は含みません。施工条件・規模・工法等に応じた補正が前提で、そのまま適用する値ではありません。本ページは参考情報であり、個別の契約や取引が法令に適合するかどうかを判断するものではありません。正確な内容は出典のPDFでご確認ください。

基準値データ:2026年6月17日更新分。出典:国土交通省「労務費に関する基準」ポータルサイト(https://roumuhi.mlit.go.jp/)の「労務費の基準値」を加工して作成。照合結果は本ツールが独自に算出したもので、国土交通省が作成・承認したものではありません。

データの出典と計算方法